GREENTEX

Greentex が選ばれる理由

台湾のオリジナルデジタルプリント生地を、日本の会社として、日本国内で取引しています。

日本の法人と、日本国内で取引できます

Greentex は横浜の株式会社です。台湾オリジナル生地の、日本での唯一の正規窓口です。
お取引はすべて日本国内で完結します。海外送金は不要です。日本語で対応し、日本国内から出荷します。
インボイス制度に対応した請求書を発行し、正規に申告しています。大手企業様の経理要件にもそのまま合わせられます。
私たちは日本にいますので、いつでもお伺いできます。

在庫を持たない仕入れができます

生地の売り方は変わってきています。手芸の市場が小さくなり、在庫を抱えられないお店が増えました。
デジタルプリントなら、必要な数量だけ注文できます。従来の捺染と違って色数の制限がないので、配色も自由です。
小さな量で、多くの柄を。在庫の悩みと柄の悩みを、同時に解決します。

自分の柄を持てます

図案と生地を決めていただければ、100m からお見積りと納期をお出しします。納期は約 2 ヶ月です。
お客様のために作った柄は、お客様専属です。他には販売しません。
データはシステムで管理しているので、再注文はすぐに進みます。
図案が描けない場合は、私たちがデザインします(デザイン料は別途、担当にご確認ください)。

自分の柄を持つことは、これからのブランドの主力になります。私たちはその後ろ側を支えます。

東京・京都・大阪の手芸店で販売中です

私たちの生地は、東京、京都、大阪の手芸店の店頭で販売されています。
お客様がよく作られるのは、小さなバッグや布小物、それから子ども服のシャツやスカートです。

布製品の OEM もできます

生地だけでなく、製品まで作れます。これまでに作ってきたのは、小さなバッグ、エコバッグ、ハンカチ、ポーチ、シャツ、布製の吸水コースター、帽子(台湾の野球チームとの案件)などです。開発と製造のチームは、十年以上この仕事をしています。

型はこちらの型から選べます。柄は既存の柄からでも、新しく作ることもできます。
進めることが決まったら、まずサンプルを作ります。サンプル代はかかりますが、本生産のご注文で相殺します。
製品の最小数量はご相談に合わせられます。ただし少ないほど単価は上がります。別注柄の生地には、生地としての最低数量があります。
企業のノベルティも同じ流れです。

観光地で販売する商品も作っています。台南の林百貨などで販売しているのは、こうした製品です。包装やラベル貼りまでこちらでできます。

品質と色について

自社オリジナルの生地は、日本には必ず A 級品をお届けしています。
色は色見本でご確認いただけます。数量は仕上がりで ±5m 程度の幅があり、実際の納品数量で精算します。

生産拠点を分散したい企業様へ

海外の工場を組み合わせて生産ラインを分散したい、という企業様があります。
台湾の工場と日本の窓口を、一社でまとめて持てるのが私たちです。日本で、いちばん早く動ける窓口です。

信用について

取引銀行は三井住友銀行です。日本の新しい会社が大手銀行と取引を始めるのは簡単ではなく、信用の積み重ねが要ります。

お取引の始め方

まず 業者契約のお申し込み からお申し込みください。1〜2 日以内に担当からご連絡します。
生地見本は A4 サイズの色見本です。日本国内なら 1〜2 日でお届けします(佐川急便・着払い)。
お支払い条件などは、担当がお客様ごとにご相談します。